英語教室等行かずにDWEをメインに使って英語はペラペラになるのか

中古ユーザーから正規ユーザーへ ディズニー英語システムを購入してからの日記、活用法など Qpenの使い方も紹介

スティッカーブック 活用方法① 自由に組み合わせて単語を吸収!

DWEの特典My Big Book of Words Sticker Book の活用方法

ディズニーの英語システムを購入した時に、契約したパッケージによっては特典がついてきます💕

ただ、我が家はミッキーパッケージというセットで、卒業式には出られるけど、マジックペンなどは無いセットでした。
そのため
My big book of words
My big book of words sticker book
はフリマサイトで購入しました🤣

フリマサイトは結構たくさん販売されています(2019.9月)ので、検討されるかたはメルカリやラクマ等のフリマをチェックしてみてください❤️




ちなみに
My big book of words は友達に海外Amazonで購入してもらいました❤️
それでもDWEのマジックペン対応します🎶👍

スティッカー活用法

このスティッカーって、みなさんどんなふうに活用されているのかなぁと🤣
スティッカーだから、粘着なくなったら
使えなくなりそうなので、我が家は
ラミネートしてマグネットシールを貼る
作業をしました😍


ラミネートしても、ミッキーマジックペンはしっかり反応してくれます👍💕これで、何回も使えるかな😍

ラミネーターも色々なものがあります🎶
A4まで対応やA3まで対応など対応サイズが決まっています😁購入される際は、どのサイズまで使えるか調べておく方がいいと思います😍🎶



ということで、これをどう使うのか?
いくつか子どもたちと遊ぶ方法を考えて
一番良いと感じたのは

お部屋の招待ごっこ
実際の動画がこちらです↓↓↓



マイルームを作ろう!
我が家の一番良いと思った遊び方
①一人がマグネットを5つ選び、ホワイトボードなどに貼って、部屋をつくる。
部屋をつくる人以外は目を閉じて待つ。(ワクワク感を出すため)

②5つのマグネットを選んでマイルームが完成したら、みんなを招待する。

③招待された人は、ノックして部屋に入り、部屋を見せてもらう。部屋をつくった人は、マイルームを頑張って紹介していく😁✨
Please,show me your room. What's this?やwhat's it for?
など問いかけてみる。わからない単語はマジックペンで音を確認するようにする。



やってみて思ったこと
5つのスティッカーは自由に選ばせて、自由に部屋をつくってもらうと面白い😍
何回か繰り返していると、関連性のあるスティッカーを貼るようになってきた😆
例えば、ピクニックバスケットと、水筒、ランチボックスの組み合わせにするなど、部屋の設定が上手になってきた😁👌✨


親側がマイルームをつくる場合も、
部屋の設定を考えるのが、結構面白い🤣👍
というか、わざと面白い設定にすると子どもは喜ぶ😏
例えば、ソファ
「これは、昨日イオンで買ったんだよ。」
「このソファで寝るのは気持ち良いよ!」
「昨日の夜は、このソファでお父さんが寝ていたよ!」
など、いつもよくいくお店や、身近な人物の話をすると楽しんでくれます😍💕
(頑張って英語で考えますが、翻訳アプリで助けてもらうことも多いです🤣💦)



また、スティッカーの数は多すぎると、単語がわからないままにされてしまうことがある💦
5つくらいがちょうどやりやすいと感じた😁👍
単語も確認しやすい👍


最初は、ホワイトボードにとりあえず全部、貼ってみたけど、貼るだけの作業で、特に単語を確認しようともしなかった。あまり意味がないように感じたので、やめました💦





もしよかったら、面白い部屋の設定など教えてください❤️あと、私の英語力じゃ全然、子どもたちの参考にならないので、是非、DWEキッズの英語力で同じようにやってみて動画あげてほしいです😭💕(もちろんDWEキッズ以外も大歓迎です)
子どもがマイルームを紹介しているほうが、面白いと思うし、くいつくと思います🤣
インスタ #mybigbookofwordsstickerbook にてアップしてもらえたら嬉しいです😭❤️
我が子も参考にさせたいので😭💖
多分、他の子も同じような遊びしていたら、またやる気になります😣✨



また、我が家はスティッカーで、こんな遊びにハマってるよー、こういう活用法もあるよーというのがあれば是非教えてください😍💕



いつもブログを見ていただき有難うございます。
この記事が参考になった方
私を応援してくださる方は
クリックでいいね!していただけると嬉しいです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 英語ブログ DWEへ